2021年02月03日

【コロナ】接触確認アプリ「COCOA」 Android端末全てで検知や通知が行われない不具合 修正予定

■【コロナ】接触確認アプリ「COCOA」 Android端末全てで検知や通知が行われない不具合 修正予定 [雷★](5ちゃんねる)

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1 雷 ★ ▼ 2021/02/03(水) 20:16:09.83 ID:YTXTFvaA9
新型コロナウイルスの接触確認アプリ「COCOA(ここあ)」をめぐり、去年9月末以降、一部のスマートフォンの利用者に対し、感染者との濃厚接触があった場合でも検知や通知が行われていなかったことがわかりました。

スマートフォン用の接触確認アプリ「COCOA」は、1メートル以内に15分以上いた利用者どうしのデータを記録し、一方のウイルス感染が検知されると、相手方に対し「濃厚接触の可能性がある」と通知されます。

しかし、厚生労働省が調べた結果、去年9月末以降、スマートフォンの基本ソフト「アンドロイド」を通じた利用者について、濃厚接触者の条件に該当する場合でも、検知や通知が行われていなかったことがわかりました。

一方、iPhone用の基本ソフト「iOS」の利用者については、影響なく通知を受けられるということです。

厚生労働省によりますと、「COCOA」の利用者のうち、「アンドロイド」端末の利用者は、全体の30%余りとなっていて、厚生労働省は、2月中旬までに改修を進めることにしています。

田村厚生労働相「猛省し 信頼取り戻すため頑張る」
田村厚生労働大臣は、記者団に対し「大変な迷惑をおかけし、信頼を損ねる状況であり本当に申し訳なく心からおわび申し上げる。委託事業者にも品質管理をしっかりするよう改めて指示した。以前から『近くに感染した人が長時間いたのにアプリが反応しなかった』という話がSNSなどを通じてあったが、そういう人たちの不信感を十分にキャッチできていなかったことは猛省し、しっかりと信頼を取り戻すために頑張っていく」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210203/k10012847671000.html
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posted by nandemoarinsu at 22:23 | Comment(0) | 国内ニュース

【労働】NTTデータ、「ビジネスと技術の双方が分かる人材」を育てる人材計画

■【労働】NTTデータ、「ビジネスと技術の双方が分かる人材」を育てる人材計画 [雷★](5ちゃんねる)

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1 雷 ★ ▼ 2021/02/02(火) 09:28:50.71 ID:4Xuw1YFI9
ITmedia

2025年までに全社員を“スーツを着たオタク”に育てる NTTデータ社長が語ったDX人材計画
Weekly Memo
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DXを推進する人材には何が求められるのか。NTTデータの本間社長は「スーツ・ギーク人材」というキーワードを挙げた。2025年までに全社員を対象に目指す、同社のDX人材育成像とは。
2021年02月01日 11時00分 公開

 NTTデータが2021年1月28〜29日、「デジタルで創る新しい社会」をテーマに、自社イベント「NTT DATA Innovation 2021」をオンラインで開催した。その主催者講演で、同社代表取締役社長の本間 洋氏が説いた「デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する人材像」についての話が非常に興味深かったので、ここで取り上げたい。

DXを推進する人材が求められるようになってきた背景とは
 本間氏はまず「ITを推進する人材」について次のように話した。
 「当社はおよそ10年前、野村総合研究所(NRI)と共同で、今後のITを推進する人材像として『スーツ・ギーク人材』が求められるようになると提言し、これまで人材育成に取り組んできた」
 ビジネスパーソンが着るスーツから思い浮かぶように、ここでいうスーツは「ビジネスのプロフェッシナル」を指す。ギーク(geek)はもともと英語で「オタク」を意味する俗語だが、ここでは「技術のプロフェッショナル」の意味で、「スーツ・ギーク人材」はビジネスと技術の双方が分かる人材を指す(図1)。

(略)
https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/2102/01/news050.html

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posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(5) | 国内ニュース

仕事と育児、両立は「無理ゲー」 国の少子化対策に足りないものは(西日本新聞)

■仕事と育児、両立は「無理ゲー」 国の少子化対策に足りないものは(西日本新聞) ★4 [蚤の市★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 蚤の市 ★ sage ▼ 2021/02/02(火) 15:17:29.33 ID:+ZdDOv/B9
 西日本新聞「あなたの特命取材班」に寄せられた情報を基に、昨年11月20日付のくらし面で国の少子化対策「結婚新生活支援事業」を取り上げたところ、インターネット上で2千件を超えるコメントが寄せられた。新婚世帯に最大30万円を補助する制度で、政府は新年度から補助の上限額を倍増する方針だ。コメントには結婚や出産、子育てを巡る切実な声があふれていた。日本の少子化対策に欠けているものは何か。若者の労働問題やジェンダー(社会的性差)に詳しい専門家に話を聞いた。

 「雇用問題を解決しないと結婚も子どもも増えない! 非正規、派遣では安定できない」「育児や教育の費用が経済的に厳しい」

 コメントでは低所得問題の解決を求める意見への賛同が目立った。「『昔はお金はなくても〜』って言う人いるけど、それは年功序列あっての見切り発車。今みたいに年金まで不安ならますます(出産を)敬遠する」と不安は現状だけでなく将来に及ぶ。「賃金アップが必要。企業に圧をかけるべき」という意見には80人以上が賛同した。

 「子育てのネガティブ(否定的)な要素をどうにかしないと」。賛同者が多い上位500件のうち、60件余りが育児や教育への支援拡充を求めた。「共働きすれば女性はマミートラック、保活しないと入れない保育園、子育て生活が無理ゲーって知って若い人が躊躇(ちゅうちょ)してる」。マミートラック(母親コース)は育児のため労働時間や労働量に融通が利く半面、ファストトラック(出世コース)を諦めざるを得ない働き方。保育園探し(保活)にも疲弊し、仕事と育児の両立は実行不可能なゲーム(無理ゲー)になっていると訴える。

 結婚新生活支援事業そのものへの疑問も多かった。「シングルのパパやママも一生懸命働いている」「結婚しても子をつくらない人もいる」「子のいる世帯を支援すべきだ」。さらに「就職氷河期世代が気の毒」「支援金をもらってすぐ離婚する不正が横行するのでは」などの声もあった。 (川口史帆)

西日本新聞 2021/1/29 19:05 (2021/1/29 19:05 更新)
https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/685855/
★1 2021/02/02(火) 06:51:04.18
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posted by nandemoarinsu at 07:00 | Comment(0) | 国内ニュース
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