2021年05月01日

クルーズ船「飛鳥U」が横浜港到着、乗客らは下船…社長「ダイヤモンド・プリンセスを教訓にできた」

■クルーズ船「飛鳥U」が横浜港到着、乗客らは下船…社長「ダイヤモンド・プリンセスを教訓にできた」 [ばーど★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ばーど ★ ▼ 2021/05/01(土) 18:34:38.64 ID:v/uvkozy9
※東京新聞

 乗客の60代男性が新型コロナウイルスに感染したクルーズ船「飛鳥2」が1日、横浜港大さん橋(横浜市中区)に到着した。男性と家族の女性は船から下り、東京都内に向かった。他の乗客らに症状は確認されておらず、順次、下船した。

 運航会社の「郵船クルーズ」の坂本深社長は、横浜市で報道陣の取材に応じ「ご迷惑を掛け申し訳ない」と謝罪した上で「(集団感染があった)ダイヤモンド・プリンセスの件から学んでいたため速やかに対応できた」と話した。

 市や郵船クルーズによると、飛鳥2の乗客乗員は計約720人で4月29日に横浜港を出発。乗客は全員、出港の1週間前に検査キットを使用したPCR検査を受けており、陰性だった。30日午後に乗船直前に実施した検査の結果が出て、男性の陽性が判明した。男性は乗船後、喉に違和感があったという。濃厚接触者は家族の女性1人のみで、船内の検査で陰性が確認された。

 船は青森県や北海道を巡って5月5日に横浜港に戻る予定で東北沖を航行していたが、感染判明を受け、クルーズは急きょ中止となった。(共同)

2021年5月1日 14時44分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/101664
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 22:00 | Comment(0) | 国内ニュース

【オーストラリア】 インドからの入国禁止、自国民の帰国も・・・違反した場合、最大で550万円の罰金と禁錮5年

■【オーストラリア】 インドからの入国禁止、自国民の帰国も・・・違反した場合、最大で550万円の罰金と禁錮5年 [影のたけし軍団★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 影のたけし軍団 ★ ▼ 2021/05/01(土) 20:46:47.46 ID:POC2JJzl9
豪、インドからの入国禁止 違反に最大550万円の罰金


オーストラリアのハント保健相は1日、新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化している
インドから豪州への入国を一時的に禁止すると発表した。

直近14日以内にインドに滞在した人が対象で、3日から実施する。

違反した場合、最大で6万6000豪ドル(約550万円)の罰金と禁錮5年を科す。
15日に禁止措置を継続するか協議する。

ハント氏は今回の決定について、豪州の公衆衛生や、
海外からの帰国者が利用する隔離施設の運営を守るためと説明した。

豪州は新型コロナの感染拡大を受けて2020年3月、外国人の入国を原則として禁止した。
隔離なしの往来が再開した隣国のニュージーランドを除くと、現在豪州に入国できるのは豪州人や永住権保持者に限定されている。

今回の決定は、インドに関して自国民の帰国も制限した形だ。

モリソン首相は4月27日、インドからの航空便の乗り入れを5月15日まで停止すると発表している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM0121H0R00C21A5000000/
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 21:01 | Comment(1) | 海外ニュース

【海外/福祉】本当に日本より充実?欧州鉄道のバリアフリー(東洋経済)

■【海外/福祉】本当に日本より充実?欧州鉄道のバリアフリー(東洋経済) [あずささん★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
あずささん ★ ▼ 2021/04/27(火) 21:18:05.39 ID:Aigmb5Do9
車いすユーザーのコラムニスト伊是名夏子氏が、JR伊東線の無人駅、来宮駅を利用しようとした際のJR側の対応に問題があったとして、自身のブログを通じて指摘した内容が波紋を呼んだ。

その賛否とは別に、今回の議論で筆者が非常に気になったのは、「海外では事前連絡などしなくても利用できる」「日本はバリアフリー対応が遅れている」という意見を非常に多く見かけたことだ。

とりわけ、海外の中でも福祉に力を入れていることで知られる北欧については、「車いすで行けない場所などない」などと礼賛するコメントや記事が散見された。

「北欧は完璧」は本当か

これには強い違和感を覚えた。確かに、北欧は税金が高く、その税収をもって福祉サービスや医療制度を充実させていることは有名だ。しかし、北欧をはじめヨーロッパ各国はどこでもバリアフリー設備が充実し、公共交通機関の車いす対応が完璧かといえば必ずしもそうではない。

そこで、北欧やヨーロッパ各国の車いす利用者に対する対応やバリアフリーの状況はどうなっているのか、いくつか代表的な事例を紹介していこう。

あらかじめ申し上げておくと、筆者は海外の事例を紹介したうえで「日本はこうあるべきだ」などと断じる気はまったくない。だが、他国の状況を知り、自分たちのところはどうなっているのか、どこをどう改善していけばいいか考えることは決して悪いことではないはずだ。

まず、北欧各国における鉄道利用時の規約について紹介しよう。これらはいわゆる「国鉄」、日本のJRに相当する鉄道の規約で、地下鉄やトラムなど、地域輸送における規約は少々異なる。
【フィンランド】
・サポートが必要な場合カスタマーサービスに36時間前までに電話でスタッフ予約
・利用できる駅は限定
・乗車列車やどんなサポートが必要か事前に伝える
・サービスの利用は無料
・遅くとも20分前までには駅に到着する必要がある
・セキュリティ上の理由でアシスタントが車いすへの乗降をサポートすることはできない
【ノルウェー】
・24時間前までに電話で予約が必要(無料)
・主要駅のみサポートが可能
・どこまでのサポートが必要か事前に伝える
・車いすの形や重量など詳細が必要
・乗降サポートのみ必要な場合は予約不要、ただ事前連絡が望ましい
・要件を満たしていない利用者は乗車できず、代替輸送サービス(ほかの交通機関)の提供もできない
【スウェーデン】
・24時間前までに予約が必要(無料)
・すべての駅でのサポートは不可
・すべての車両に車いすスペースはない(一部利用不可)
・車いすの形や重量によっては乗車不可(採寸は利用者自身の自己申告制)
・要件を満たしていないことが現場で判明した場合、乗車を断る場合がある
・車いす利用の場合、ほかの荷物は20kg×2までに制限
【デンマーク】
・12時間前までに電話による事前予約(無料)
・主要駅のみ対応可能
・列車/ホームでのサポートは運転士が行う
・一緒に持てる荷物は20kg1つまで
(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/東洋経済
https://toyokeizai.net/articles/-/424435?display=b
続きを読む
posted by nandemoarinsu at 05:08 | Comment(6) | 海外ニュース
人気記事