2021年05月08日

【速報】IOCコーツ副会長「五輪は必ず開催。菅が確約し言い続けている」「子どもたちの一生に一度のチャンスを潰していいのか?」

■【速報】IOCコーツ副会長「五輪は必ず開催。菅が確約し言い続けている」「子どもたちの一生に一度のチャンスを潰していいのか?」★3 [スタス★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 スタス ★ ▼ 2021/05/08(土) 21:28:28.81 ID:KhRsEb1V9
【東京五輪】IOCコーツ氏「絶対に開催」 発言するたび中止論加速森喜朗状態≠ノ
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc55dd30c36594dc4f77e1b991edc72c819756b0
5/8(土) 15:22配信

国際オリンピック委員会(IOC)の副会長で、オーストラリアオリンピック委員会(AOC)の会長を務めるジョン・コーツ氏(70)が8日、AOC年次総会出席後「(東京五輪は)絶対に開催される」と話したことをロイター通信などが伝えた。

【写真】再びバカ売れ五輪中止≠sシャツ

 同報道によると、コーツ氏は記者団に対し「Absolutely(絶対に)」という言葉を使って東京大会の開催を断言。その理由として「日本の総理大臣が2〜3週間前に米国大統領にそう話したし、IOCにもそう言い続けている」と菅義偉首相(72)の発言を持ち出したと伝えている。

 また、コーツ氏は「子供たちが一生に一度のチャンスを逃してほしくない。この子たちが夢をかなえるためにやっている」と述べたという。

先月にはIOCのトーマス・バッハ会長(67)が東京都に発出された緊急事態宣言について「東京五輪とは関係ない」と発言して国内外から大反発を受け、先日は米ワシントンポスト紙からぼったくり男爵≠ニやゆされるなど、IOC幹部が口を開くたびに世界中からバッシングを浴び続けている。

 思えば今年2月、女性蔑視発言で辞任した森喜朗前会長(83)に対し、IOC関係者から「森にしゃべらせるな」「話せば話すほど状況が悪くなる」と日本側にクレームが殺到したが、皮肉なことに今度はIOC幹部が森状態≠ノ陥ってしまっている。

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posted by nandemoarinsu at 23:00 | Comment(5) | 国内ニュース

【へび】アパートから逃げ出した体長約3.5mの「アミメニシキヘビ」見つからず。雨で捜索打ち切り。横浜市

■【へび】アパートから逃げ出した体長約3.5mの「アミメニシキヘビ」見つからず。雨で捜索打ち切り。横浜市★5 [記憶たどり。★](5ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 記憶たどり。 ★ sage ▼ 2021/05/08(土) 18:37:45.07 ID:6VDNld3Y9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210507/k10013017461000.html

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210507/K10013017461_2105071641_2105071652_01_02.jpg

横浜市のアパートからペットとして飼育されていた体長およそ3.5メートルの「アミメニシキヘビ」が逃げ出し、
警察が7日、付近を捜索しましたが、見つかりませんでした。8日も引き続き捜索することにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210507/K10013017461_2105071641_2105071652_01_03.jpg

警察によりますと、逃げ出したのは横浜市戸塚区名瀬町のアパートでペットとして飼育されていた
体長およそ3.5メートル、重さおよそ10キロの黄色の「アミメニシキヘビ」で、7日は近くの山などを捜索しました。

ヘビは発見されませんでしたが、雨が降りだしたため、捜索は午後3時に打ち切られました。

これまでの調べで、ヘビを飼育していたのは20代の男性会社員で、6日の朝、仕事に出かけ、
午後9時ごろに自宅に戻ったところ、ヘビがいなくなっていたということです。

4年前に横浜市の許可を受けて、ガラス製のケースに入れてヘビを飼っていましたが、帰宅した際、
ケースの引き戸が開いた状態で、部屋の窓も開いていたということです。

男性は「換気のために部屋の窓を開けて出ていった」と話していて、警察はヘビが逃げた状況などを調べるとともに、
8日も引き続き捜索することにしています。

アミメニシキヘビは、毒はありませんが、締めつける力が非常に強く、人に巻きついて死亡させる危険性もあるということです。

専門家「凶暴ではないが 触ろうとすると巻きつかれるおそれ」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210507/K10013017461_2105071641_2105071652_01_04.jpg

ヘビの行動などを研究している京都大学理学研究科の森哲准教授によりますと、アミメニシキヘビは、
もともと東南アジアなどの気温が高い地域に生息するヘビで、この時期の日本の気候で活発に行動することは
考えにくいということです。

また、夜行性のため、主に夜に活動し、昼間は木の陰や穴などの暗くて湿った場所で動かないケースが多いということです。

ただ、食欲が増すと、庭先などで飼われている比較的小型の犬や猫を襲って食べたり、人にかみついたりするおそれも
否定できないということです。

森准教授は「基本的に自分から襲ってくるような凶暴なヘビではないが、触ろうとするとかみつかれたり、
巻きつかれたりするおそれがある。もし見つけたときには、むやみに近づかず、警察に通報するようにしてほしい」
と話しています。

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posted by nandemoarinsu at 22:04 | Comment(0) | 国内ニュース
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