2006年02月22日

地球がよわっている?

アロヨ大統領が現地視察、対応遅れに批判も…比地滑り(読売新聞)

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ギンサウゴン(比レイテ島)=遠藤富美子】フィリピン・南レイテ州の大規模地滑りで、アロヨ大統領は22日午前、壊滅的被害を受けた現場を初めて訪問した。
 事故から6日目の大統領の現地視察で、フィリピン国内では、アロヨ政権の対応の遅れを批判する声も上がっている。
 現地捜索隊によると、21日夜現在、小学校が埋もれた現場周辺では、生存者がいる兆候を示すデータは得られなかった。この現場には新たにスペインからの捜索隊も加わり、懸命の捜索作業が続いている。同夜時点までに確認された死者の数は107人にとどまっており、遺体の収容作業も依然、難航している。(読売新聞)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


ここ何年か地球全体で被害が甚大な災害が頻発しています。
自然の前では人は無力なのをつくづく感じます。
亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。

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posted by nandemoarinsu at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外ニュース

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