2011年05月10日

【調査】 半分以上の女性が、「意識してない男性でも、告白してくくれば付き合う」…ただし70点以上に限る

■54%の女性が「告白されれば付き合うかも」(YUCASEE MEDIA (ゆかしメディア))

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
ユニリーバ・ジャパンは9日、「恋愛と告白に関する調査」の結果を発表し、意識していない男性からでも告白されれば、54%の女性が付き合うかもと答えていたことがわかった。

 高校・大学・社会人を対象に、男女各300人に調査を実施。どちらかと言えば女性の方が思ったよりも積極的で、男性の方が消極的な場合が多いことが浮き彫りとなった。

 男性は、70%以上OKしてくれそうならば告白できると答える石橋をたたいて渡るタイプが多い男性に対して、意識していない男性でも、告白されたら付き合うかもと回答した女性は54%に上った。

 また、告白された場合はどのような男性ならOKするのか? 男性を100点満点で評価し、女性に何点以上であれば付き合っても良いかなと聞いたところ、70点以上と考えている。

 さらに、両想いということがわかっていながら、告白の言葉がなかったために、その後交際が途切れたという残念なケースも約3割もあった。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【調査】 半分以上の女性が、「意識してない男性でも、告白してくくれば付き合う」…ただし70点以上に限るの続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(10) | TrackBack(0) | 国内ニュース

【浜岡原発停止】経団連の米倉会長が記者会見、首相の手法を強く批判 「パフォーマンスにほかならない」

■経団連会長、首相の手法を強く批判 「パフォーマンスにほかならない」(MSN産経)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
日本経団連の米倉弘昌会長は9日の会見で、菅直人首相が中部電力浜岡原発の全原子炉停止を要請したことについて「唐突感が否めない。自分の意見を発表してから中電に説明するという手順は政治的パフォーマンスにほかならない」と厳しく批判した。

 米倉会長は「原発を停止するかどうかは中電の判断だが、中電は首相要請ではなく命令だと思っているのではないか」と指摘。「本来は原子力安全・保安院と知見やリスクについて科学的に検討したうえで論議して決定すべきもの」と述べたうえで、「原発に対する一連の政府の対応は極めて拙劣だ」と切って捨てた。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【浜岡原発停止】経団連の米倉会長が記者会見、首相の手法を強く批判 「パフォーマンスにほかならない」の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 00:43 | Comment(11) | TrackBack(0) | 国内ニュース

2011年05月08日

【社会】出会い系サイトで知り合った男性をはさみで刺す 女装の無職男(24)逮捕…横浜のホテル

■横浜で24歳女装男、男性をはさみで刺す(MSN産経)


引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 神奈川県警戸部署は7日、出会い系サイトで知り合った男性にけがを負わせたとして、傷害容疑で横浜市神奈川区青木町、無職、今野辰徳容疑者(24)を逮捕した。同署によると、今野容疑者は「急に胸などを触られたので、混乱した」などと容疑を認めているという。

 同署の調べでは、今野容疑者は7日午後4時ごろ、横浜市西区北幸のホテルで、藤沢市の男性(31)の顔を殴り、はさみで太ももを刺して、顔の骨を折るなどのけがを負わせた疑いが持たれている。

 同署によると、今野容疑者は女装しており、携帯電話の出会い系サイトにも女性を装って書き込みをしていた。今野容疑者は昨年10月にも、出会い系サイトで知り合った男性と金銭をめぐってトラブルになり、相手の舌をかみちぎって傷害容疑で逮捕されたが、示談が成立し、起訴猶予処分となっていたという。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【社会】出会い系サイトで知り合った男性をはさみで刺す 女装の無職男(24)逮捕…横浜のホテルの続きを読む
posted by nandemoarinsu at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内ニュース

2011年05月05日

【兵庫】「インターネットに名前載せたる」「死ね」 窓口の暴言でPTSDに 市役所の女性職員に公務災害認定

■「死ね」「ネットに載せたる」窓口の暴言でPTSD 市役所職員に公務災害認定(MSN産経)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
市役所窓口で市民から暴言や脅迫を受け、心的外傷後ストレス障害(PTSD)になったと訴えていた兵庫県内の市役所に勤務する女性職員について、地方公務員災害補償基金兵庫県支部(神戸市)が公務災害と認めたことが5日、分かった。

 支援したNPO法人「ひょうご労働安全衛生センター」によると、窓口業務のトラブルが精神疾患の原因と認定されるのは極めて異例。

 同センターによると、2008年8月、市役所窓口を訪れた男性が女性職員に差別発言を繰り返し、「インターネットに名前載せたる」「死ね」などと脅迫。ショックを受けた職員は出勤できなくなった。

 職員は医師にうつ病とPTSDと診断され、同年9月に公務災害の認定を求め申請。今年1月に認定された。1年以上休んだ後に職場復帰したが、現在も通院を続けているという。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【兵庫】「インターネットに名前載せたる」「死ね」 窓口の暴言でPTSDに 市役所の女性職員に公務災害認定の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 23:13 | Comment(4) | TrackBack(0) | 国内ニュース

2011年05月04日

【社会】総人口に占める子供の割合、日本は世界最低水準

■総人口に占める子供の割合、日本は世界最低水準(読売新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
今月5日の「こどもの日」を前に、総務省が2日発表した推計人口(4月1日現在)によると、日本の子供の数(15歳未満人口)は、前年比9万人減の1693万人で、比較可能な1950年以降、30年連続で最少を更新した。


 全人口(1億2797万人)に占める子供の割合も、前年比0・1ポイント減の13・2%となり、37年連続で低下した。

 男女別では男子が868万人、女子が825万人で、女子100人に対する男子の数は105・2人だった。

 年齢別では中学生(12〜14歳)が359万人、小学生(6〜11歳)は684万人、3〜5歳は324万人、0〜2歳は325万人。

 一方、国連人口統計年鑑(2008年版)で人口4000万人以上(推計時点が00年以降)の国と比較すると、総人口に占める子供の割合は、ドイツ13・5%、中国18・5%、米国20・1%などで日本は最低水準だった。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【社会】総人口に占める子供の割合、日本は世界最低水準の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 11:00 | Comment(41) | TrackBack(0) | 国内ニュース

2011年05月03日

【原発問題】数百億円を投じた国の放射性物質予測システム(ERSS) 事故直後から電源喪失で機能せず

■放射性物質予測 事故直後から機能せず(東京新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
原発事故を遠隔地から分析し、放射性物質がどのぐらい放出されるかを予測する国の「緊急時対策支援システム(ERSS)」が、福島第一原発事故の発生直後から電源喪失のため使えなくなっていたことが二日、分かった。

 原発事故を想定した国のシステムでは「緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)」も機能しなかったことが判明している。ERSSが放射性物質の放出量の予測を、SPEEDIが拡散の予測に使われることになっており、ERSSの不具合は効率的な住民避難などを妨げる一因にもなったとみられる。

 ERSSの開発、運用には約百五十五億円の予算が投じられ、SPEEDIと合わせ二百八十億円以上。国の災害対策の根幹である防災基本計画でも、緊急時には両システムで分析、予測するとされていた。緊急事態に対する国の想定の甘さがあらためて浮き彫りになった形で、原発の防災対策が根本から問われそうだ。

 ERSSは、経済産業省が原子力安全基盤機構(東京)に運用を委託。事故発生時、原子炉の圧力や温度などのデータを基に施設の状態を分析、事故がどう進展し、どれだけの放射性物質が放出されるかを予測する。

 経産省原子力安全・保安院によると、緊急事態を想定して一九八七年に開発が始まったが、これまで実際の事故で稼働したことがない。今回初めて真価を問われたが、原発の電源喪失でデータを測れなくなり、事故直後に機能不全となった。福島第一原発1〜5号機ではデータを測れない状態が続いており、保安院は「今回、事故分析にERSSを使うことは考えていない」としている。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【原発問題】数百億円を投じた国の放射性物質予測システム(ERSS) 事故直後から電源喪失で機能せず の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 00:02 | Comment(8) | TrackBack(0) | 国内ニュース

2011年05月01日

【原発問題】母乳から放射性物質 23人中7人で微量ヨウ素―厚労省「乳児に影響なし」

■23人中7人で微量ヨウ素=母乳の放射性物質調査―厚労省「乳児に影響なし」(時事通信)


引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
母乳から放射性物質が検出されたと市民団体が発表したことを受け、実態調査を行っていた厚生労働省は30日、調査した23人のうち福島、茨城、千葉各県の計7人の母乳から、1キロ当たり2.2〜8.0ベクレルの放射性ヨウ素131を検出したと発表した。
 粉ミルクの暫定規制値は同100ベクレルで、厚労省は「微量で、乳児の健康に影響はない。母乳には栄養面などで利点があり、授乳を続けても問題ない」との見解を示した。
 厚労省は産婦人科医らを通じ、福島、茨城、千葉、埼玉、東京に住む授乳中の20〜30代に協力を求め、24〜25日に母乳を採取した。
 調査の結果、福島県内で調べた4人のうち、事故直後に福島第1原発から30キロ圏内で生活していた1人から、ヨウ素131を同3.5ベクレル検出。また、放射性セシウム137も同2.4ベクレル検出された。
 茨城は9人中5人、千葉は2人のうち1人からヨウ素131を検出。埼玉の1人と東京の7人からは何も検出されなかった。検出の下限値が2〜3ベクレル程度と比較的高いため、それ以下の放射性物質は検出できていないという。 
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【原発問題】母乳から放射性物質 23人中7人で微量ヨウ素―厚労省「乳児に影響なし」の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 10:17 | Comment(19) | TrackBack(0) | 国内ニュース

2011年04月30日

【普天間】 「"抑止力"リアリティーがない。この50年、日本侵略の脅威はなかった。米軍が脅威」 宜野湾市の前市長が講演

■宜野湾市の前市長「米軍そのものが脅威」 和歌山で講演(asahi.com)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾市の伊波(いは)洋一・前市長が28日、和歌山市内で開かれた「憲法を考える夕べ」で講演し、約200人が集まった。

 青年法律家協会和歌山支部が主催。2003年から宜野湾市長を7年半務めた伊波さんは04年の米軍ヘリ墜落事故の写真などをスクリーンに映しながら語った。米海兵隊の「抑止力」について「何から何を守っているのか、リアリティーがないのでは」と問題提起。「この50年、日本侵略の脅威はなかった。米軍そのものが脅威というのが、沖縄県民の実感」と基地撤去を訴えた。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【普天間】 「"抑止力"リアリティーがない。この50年、日本侵略の脅威はなかった。米軍が脅威」 宜野湾市の前市長が講演の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 23:15 | Comment(47) | TrackBack(0) | 国内ニュース

【原発問題】東京の放射性物質降下量、米ソ中が核実験繰り返した1960年代と同水準…健康被害データなし、過度な心配は不要

■1960年代と同水準、米ソ中が核実験「健康被害なし」 東京の放射性物質降下量(MSN産経)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
東京電力福島第1原発の事故で現在、東京の地表から検出される放射性物質(放射能)の量は事故前の数万倍に上る。しかし1960年代初頭にも、海外の核実験の影響で、日本でも同レベルの放射性物質が検出されていた。それでも健康被害が生じたことを示すデータはなく、専門家は「過度な心配は不要だ」との見方を示している。(小野田雄一)


パニック起きず


 研究機関「気象研究所」(茨城県つくば市)によると、これまで放射性物質が国内の地表から最も多く検出されたのは63年(昭和38年)6月。東京で放射性セシウム137が、1カ月間で1平方メートル当たり550ベクレル検出された。

 米国や旧ソ連が繰り返した大気圏内での核実験で拡散した放射性物質の影響によるものだ。以降、数年間、1カ月に1平方メートル当たり数十〜数百ベクレルを観測した。

 その後、60〜70年代の中国などによる核実験やチェルノブイリ原発事故(86年)で放射性物質の降下量が一時的に増えたものの、90年代以降、1カ月の地表への降下量はピーク時の1万分の1以下となる0・01ベクレル程度に落ち着いていた。

 「雨が降ると、親や先生から『放射能が含まれているのでぬれないように』と注意された」。都内に住む男性(61)は小学生当時をそう振り返る。ただ、社会がパニックになった記憶はないという。

 1962(昭和37)年度の厚生白書などによると、相次ぐ核実験を受け、国は61年、「放射能対策本部」を設置。同本部は「汚染はあるものの人体に影響はない」と判断していた。このため、水や食品の摂取制限などは行わなかった。(後略)
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【原発問題】東京の放射性物質降下量、米ソ中が核実験繰り返した1960年代と同水準…健康被害データなし、過度な心配は不要の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 10:00 | Comment(23) | TrackBack(0) | 国内ニュース

2011年04月29日

【裁判】石灯籠で抵抗中国人に警官が発砲して死亡損害賠償訴訟 栃木県に賠償命令 遺族逆転勝訴 東京高裁

■警官発砲で栃木県に賠償命令 遺族が逆転勝訴 東京高裁(asahi.com)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
栃木県西方町で2006年、職務質問から逃げようとした中国人男性に警察官が発砲して死なせたのは「過剰防衛」だとして、男性の遺族が栃木県に約5千万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京高裁(前田順司裁判長)は27日、請求を棄却した一審・宇都宮地裁判決を変更し、計約1千万円の支払いを県に命じる判決を言い渡した。

 判決は「威嚇射撃を試みることなく性急に発砲に及んだのは違法だ」と指摘。発砲は警察官職務執行法に違反すると判断した。

 発砲した巡査(当時)は、特別公務員暴行陵虐致死容疑で告訴され、宇都宮地検は不起訴としたが、同地裁が刑事裁判の開始を求める遺族の「付審判請求」を認めた。しかし、宇都宮地裁は今年2月、正当防衛を認めて無罪判決を出していた(検察官役の弁護士が控訴)。

 中国籍の羅成さん(当時38)は06年6月23日、巡査から路上で職務質問を受けて逃走。民家の庭にあった竹の棒や、石灯籠(どうろう)の上部にある宝珠(重さ約3キロ)を持って抵抗した。巡査は拳銃を1発撃ち、腹に命中して羅さんは死亡した。当時、羅さんは研修ビザの期限が切れていたという。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで



【裁判】石灯籠で抵抗中国人に警官が発砲して死亡損害賠償訴訟 栃木県に賠償命令 遺族逆転勝訴 東京高裁の続きを読む
posted by nandemoarinsu at 10:00 | Comment(30) | TrackBack(0) | 国内ニュース


全ランキングはこちら



SEO対策:ニュースSEO対策:東亜SEO対策:海外SEO対策:政治SEO対策:マスコミ