2006年12月05日

【調査】”子どもの頃によく遊んでいた遊びランキング” 1位は「鬼ごっこ」・・「ケイドロ(ドロケイ)」もランクイン

子どもの頃によく遊んでいた遊びランキング(gooランキング)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
子どもは遊びの達人! 《鬼ごっこ》で体力づくり
 最近では、家の中で遊ぶ子どもや、塾やお稽古で忙しい子どもが多いせいか、残念なことに子どもたちが外で元気に遊ぶ声を聞くことは少なくなりました。子どもの頃によくやった遊びの1位には、お互いを無邪気に追いかけまわした《鬼ごっこ》、2位には鬼が大きな声で呪文を唱える《だるまさんがころんだ》、3位にはボールがあれば地面に線を引いてやった《ドッジボール》がランク・インしました。
 1位の《鬼ごっこ》は、地域によって色々なルールがあるようです。また遊ぶたびに独自のルールを作り出す場合もあります。《鬼ごっこ》で走りまわることで持久力をつけたり、敏速に体を動かすことで反射神経を鍛えたりと、総合的な運動神経の発達にも役に立ちそうです。2位の《だるまさんがころんだ》は、他にも「坊さん(ぼうさん、ぼんさん)が屁をこいた」「インディアンのふんどし」など、唱える呪文は地域によって様々。鬼にタッチする寸前にアンバランスな格好でぴたりと止まらなければならない時には、その格好をじっとキープするのが一苦労でした。男性のランキングでは1位は《缶けり》、4位に「草野球(三角ベース)」が、女性のランキングの1位は《だるまさんがころんだ》、3位に《ゴムとび》がランク・インするなど、男女でランキング結果に違いがあるのもおもしろいですね。
 あなたが子どもの頃によくやった遊びは、何位にランク・インしましたか?

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


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2006年12月04日

【社会】住基ネットに違憲判断を出した大阪高裁判事が自宅で首を吊り死去 自殺かと共同通信

大阪高裁判事自殺か 住基ネットに違憲判断(共同通信)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 大阪高裁によると、同高裁第7民事部総括判事の竹中省吾裁判官(64)が3日午前、兵庫県宝塚市の自宅で死去した。
 高裁は遺族の意向として死因などを明らかにしていないが、自殺とみられる。竹中裁判官は、住民基本台帳ネットワーク運用をめぐる訴訟の控訴審判決の裁判長で11月30日、「拒絶している住民への適用は違憲」とする判断を示した。
 宝塚署によると、竹中裁判官は3日午前9時ごろ、自宅2階で首をつっているのが見つかり、間もなく死亡が確認された。
 竹中裁判官は兵庫県出身で1970年に判事補。広島家裁所長などを経て2004年9月から現職。

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2006年12月03日

【調査】"取り残された「就職氷河期世代」" 非正社員の比率、初めて「3人に1人」超える…総務省

非正社員の比率「3人に1人」超 調査開始から最高記録(産経新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 総務省が1日発表した7〜9月期平均の労働力調査によると、雇用者(役員を除く)に占める非正社員の比率は前年同期より0・5ポイント上昇して33・4%と初めて「3人に1人」を超え、調査開始以来の最高を記録した。雇用環境の改善が指摘される中、企業は依然、正社員の採用に慎重といえる。

 雇用者数は5115万人で前年同期比で94万人増えた。うち正社員は3408万人で同36万人増となり、3期連続で増加した。だが、パート・アルバイト、派遣社員、契約社員などの非正社員も1707万人で同57万人増えたため、非正社員の割合が上昇した。



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2006年12月02日

【裁判】 「日本は義務怠った」 中国残留孤児訴訟で、4億6860万円賠償を国に命じる

<中国残留孤児訴訟>国に賠償命じる 神戸地裁判決(毎日新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 兵庫県などに住む中国残留孤児65人が、第二次大戦後に中国に置き去りにされ、帰国後の自立支援も不十分だとして、国に1人当たり3300万円の賠償を求めた訴訟の判決が1日、神戸地裁であった。橋詰均裁判長は「帰国を妨げる違法な措置があったうえ、帰国後の支援も北朝鮮拉致被害者に比べて極めて貧弱」などと国の法的責任を一部認め、計61人に総額4億6860万円の支払いを命じた。永住帰国した孤児の約8割にあたる2201人が原告となり、全国15地裁、1高裁で係争中の集団訴訟の一つ。残留孤児に関する国策に誤りがあったとした初めての判決で、他の訴訟に大きな影響を与えるとみられる。

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2006年12月01日

【社会】「自転車が走るのは歩道か車道か」自転車が歩行者をはねる事故の急増を重く見て、位置付け明確化へ…警察庁

自転車、歩道走行認めるルール作り 事故急増で警察庁(asahi.com)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 自転車が走るのは歩道か、車道か――。道交法上は「車両」として、車道通行を義務づけられながら、実際には歩道走行が黙認されてきた自転車のあいまいな位置づけを警察庁が約30年ぶりに見直す。歩行者をはね、自転車が「加害者」になる事故の急増を重くみた。来年の通常国会に提出する改正道交法案に歩道を走れる要件を定め、位置づけを明確化する。


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2006年11月30日

【厚生労働省】危うしモノづくり日本 「私のしごと館」廃止の可能性 採算ライン15億円に対して収入は1億円台

危うしモノづくり日本 「私のしごと館」廃止の可能性(FujiSankei Business i)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 ■職員困惑、来場者数も採算合わず

 「私のしごと館」(京都府)が総務省の政策評価・独立行政法人評価委員会から、「廃止を含めた抜本的なあり方の見直し」を指摘された。簡素で効率的な政府を実現するための指摘。“モノづくり日本”の原点に焦点をあてた同館。フリーター増加に象徴されるように雇用形態が多様化している日本に、必要な施設にも思えるのだが。一体、しごと館ってどんな施設なのだろうか?



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【社会】 「"パラサイト独身女性"というより、"パラダイス独女"」…30代前半独女の親同居率「8割」、上昇の一途

【独女通信】親と同居でリッチ&お気楽!パラサイト独女の行く末は?

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
パラサイトシングルという言葉を聞くようになって6、7年。「いい大人が親に身の回りの世話をやってもらっているなんて!」そんな批判的な声も、今はどこ吹く風。30代独女たちの親との同居率は上昇するばかりだ。

社会保障・人口問題研究所が5年ごとに実施している「出生動向基本調査」(独身者調査)によると、1982年には65%だった30歳から34歳の独身女性の親との同居率は、1992年以降上昇し続け、現在は80%近くに。独身女性10人のうち7〜8人は親と同居していることになる。



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2006年11月29日

【社会】 「蝋人形400体買って」 社長、博物館の夢破れ

「蝋人形400体買って」 社長、博物館の夢破れ(asahi.com)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 蝋(ろう)人形制作会社シーピーエー(東京都新宿区)が、約400体に及ぶ在庫の売却先を探している。花輪清隆社長(59)は「商売抜きで凝りまくったあげく、身上をつぶした」と苦笑し、蝋人形を展示してくれる人にまとめて譲る考えだ。
蝋人形の昭和天皇(右)と阿南惟幾陸将(左)を披露した花輪清隆さん=本社スタジオで



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2006年11月27日

【鉄道】大人気「ぬれ煎餅」の次は「枕木オーナー制度」検討…存続の危機に立ち向かう銚子電鉄

銚子電鉄存続へ「枕木オーナー」(スポニチ)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 車両の検査費用捻出のために“自家製ぬれせんべい”の購入をホームページ上で呼び掛けていた銚子電鉄(千葉県銚子市)が、さらなる危機に直面している。踏切や枕木など安全上の不備が見つかり、国土交通省から改善命令が出されたのだ。全国から殺到している“善意のせんべい代”ではまかない切れず、新たに「枕木オーナー制度」などの検討に着手。存続の危機に立ち向かっている。


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【HIV】川田龍平「裁判で国などと和解はしたが”謝罪”という言葉が盛り込まれておらず、納得できない」岐阜で川田さん講演

エイズへの偏見や差別なくそう 岐阜で川田さん講演(北陸中日新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
エイズのまん延防止と差別や偏見の解消を目的とした12月1日の世界エイズデーを前に「2006年世界エイズデーin GIFU」が26日、JR岐阜駅のハートフルスクエアーGであった。

 エイズ問題に関心を持つ市民ら約150人が参加。エイズに関する寸劇や歌などが披露されたほか、松本大学非常勤講師で、HIV訴訟の原告だった川田龍平さんが講演した。

 川田さんは、裁判で国などと和解はしたものの「『謝罪』という言葉が盛り込まれておらず、納得できない」と悔しさを語った。また「薬害を繰り返さないために自分たちが生きていかなければ。差別をなくすには、一人一人が自分の問題として考えなければいけない」などと訴えた。

 川田さんはこれまでの講演などを基に「エイズ教育のこれから」(A5判、64ページ)を日本標準(東京都)から出版。エイズの現状と性教育のあり方を伝えている。

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


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posted by nandemoarinsu at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内ニュース


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