2007年06月27日

【中国】日本人89人拘束か、ホテルに女性連れ込んだケースなど-上海警察が風紀取り締まり強化

【中国】日本人89人拘束か−上海警察が風紀取り締まり強化(サーチナ)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 消息筋によると、上海警察は習近平共産党書記の就任以来、風紀取り締まりを強化し、ホテルに女性を連れ込んだなどとして、大手メーカーの出張者ら日本人89人が一時身柄を拘束され、事情聴取を受けた。上海の日本総領事館は、拘束者の会社名を公表しないよう警察に要望しているという。

 取り締まりは特に、日本人ビジネスマンが多い虹橋、古北地区のサウナ、ナイトクラブ、個室カラオケで強化されている。風紀改善の動きは、2008年の北京五輪、10年の上海万博の開催も背景にあるとみられる。

 ホテルに女性を連れ込んだケースでは、カラオケから女性を同伴する日本人出張者を公安がマーク。尾行してホテルの部屋に入ったところを踏み込んだという。

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


続きを読む
posted by nandemoarinsu at 23:46 | Comment(5) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

2007年06月26日

【中国】フカヒレの70%が水銀に汚染 消費急増でサメ類は絶滅危機

フカヒレの70%が水銀に汚染 消費急増でサメ類は絶滅危機(ニュースチャイナ)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 野生救援協会と中国社会調査所(SSIC)は5月末に共同で、中国公衆フカヒレ消費行為およびサメ保護認知に関する調査結果を発表した。それによると、フカヒレの70%が水銀に汚染されており、フカヒレの消費により地球上のサメ類は絶滅の危機にさらされているという。 ここ数年、中国本土の経済が急速に発展するにつれ、財力を誇示する中国の伝統的な習慣から、フカヒレの消費は広州、上海、北京などの大都市で急増した。国連食糧農業機構(FAO)の統計データによると、毎年世界中のフカヒレ市場で取引されるサメの数は約2600万から7600万匹の間。2004年の世界全体の取引量は、1987年の4900トンから約3倍に増加し、1万3600トンに達した。このうち、中国本土および香港・マカオ・台湾での取引量が半分以上を占めるという。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


続きを読む
posted by nandemoarinsu at 23:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

2007年06月22日

【社会】 「右翼に屈した!」と民団激怒…日韓交流碑「“東海”削除」騒動

日韓交流碑「削除」騒動 民団「右翼に屈した」と激怒 (J-CAST)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
鳥取県琴浦町の日韓友好記念碑から、韓国が日本海の呼称と主張している「東海(トンヘ)」の文字が削り取られた問題で、同町は日本語文には「日本海」と明記し、ハングル文には「東海」の文字を入れないという最終的な修正案を発表した。しかし、これに対し在日本大韓民国民団(民団)側が「右翼に屈した」と激怒。同町に抗議することが明らかになり、騒動は終わりそうにない。

続きを読む
posted by nandemoarinsu at 19:57 | Comment(7) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

2007年06月21日

【国際】 日本の「中国へのODA」、必要だったか?…小学校は「危険家屋」なのに、庁舎は「豪華宮殿風」

対中ODA必要だったか 「危険家屋」小学校と宮殿風豪華庁舎(産経新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
日本の政府開発援助(ODA)で貧しい安徽省の小学校が建て替えられたが、援助を申請した同省阜陽市穎泉区が実は宮殿風の豪華庁舎で知られ、「果たして支援が必要だったのか」という声が一部関係者の間で持ちあがっている。中国は1兆ドル(約123兆円)超という世界最大の外貨準備高を誇り、アフリカ諸国への対外援助を強めているが、発展途上国として多額の無償援助も受けている。(安徽省鳳陽市、前田徹)

続きを読む
posted by nandemoarinsu at 09:57 | Comment(6) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

2007年06月18日

【半島情勢】韓国が対北朝鮮重油5万トン支援へ ヒル国務次官補が明かす

韓国が対北朝鮮重油支援へ ヒル氏が明かす(asahi.com)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 北朝鮮6者協議の米首席代表、ヒル国務次官補は17日、訪問先のモンゴルで「韓国が18日に北朝鮮向けの重油の注文を行う」と記者団に明かした。北朝鮮が国際原子力機関(IAEA)代表団の招請を表明したことを受け、非核化の初期段階の対応措置として6者協議で合意した北朝鮮への5万トンの重油支援が動き出すことを示したものだ。

 ヒル氏は、16日夜に韓国首席代表の千英宇・朝鮮半島平和交渉本部長と電話で会談。千氏が支援開始の意向を伝えたという。重油は数段階に分けて北朝鮮に輸送される手はずで、最初の輸送は数週間以内に行われる見通しだ。

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


続きを読む
posted by nandemoarinsu at 00:54 | Comment(3) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

2007年06月17日

【社会】 「長崎・対馬、韓国人に乗っ取られる」 韓国人観光客トラブル続発…「対馬を韓国領土にする」?違法植樹も

歓迎と困惑、微妙な関係(産経新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
韓国に最も近い離島として知られる長崎県対馬市。いにしえの時代から韓国との縁が深かった対馬だが最近、対馬を訪れる韓国人観光客が激増し、文化の違いから、さまざまなトラブルが起きているという。「対馬が韓国人に乗っ取られる」という声がささやかれるほどだ。“国境の島”で今、何が起こっているのかを探った。(田井東一宏)

続きを読む
posted by nandemoarinsu at 02:13 | Comment(6) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

2007年06月15日

【中国】犬から生まれた「子猫」が死亡

犬から生まれた「子猫」、憐れな最期!―江蘇省姜堰市(レコードチャイナ)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
先日、レコードチャイナは、江蘇省姜堰市張甸鎮の華成朋(ホア・チェンポン)さん宅で犬が「子猫」を生んだという信じられない出来事を伝えたばかり。この可愛い「子猫」だが、憐れな最期を迎えることになってしまった。

2007年6月14日午後、一匹の猫が「子猫」と母犬のもとへやってきた。どうも母犬から「子猫」を連れ去るのが目的のよう。母犬は懸命に猫と戦ったが、出産したばかりとあってか、逆に噛みつかれてしまった。母犬がひるんだ隙に猫は「子猫」を連れ去ろうとする。騒ぎを聞きつけてやってきた華さんが猫を追い払ったが、時既に遅し。この騒ぎの中で重傷を負った「子猫」は間もなく命を落としたという。

「子猫」の体が冷たくなった後も、母犬と兄弟の子犬たちは傍を離れようとしなかった。

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


続きを読む
posted by nandemoarinsu at 20:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

【国内】朝鮮総連本部購入:改めて元長官批判、朝鮮総連「破壊活動防止法に基づく調査対象にもなっている」と強い懸念…安倍首相

朝鮮総連本部購入:改めて元長官批判…安倍首相(毎日新聞)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
安倍晋三首相は13日夜、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の中央本部の土地建物売買をめぐる問題で元公安調査庁長官が大使館的な機能を維持する目的があったと記者会見で述べたことについて、「今は民間人とはいえ、かつての立場を十分に考えていただかなければならない」と述べ、元長官の行動を改めて批判した。

 朝鮮総連についても「その構成員が拉致をはじめとする犯罪にかかわっていた事実が既に明らかになっている。破壊活動防止法に基づく調査対象にもなっている」と強い懸念を示した。首相官邸で記者団の質問に答えた。

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


続きを読む
posted by nandemoarinsu at 07:50 | Comment(5) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

2007年06月14日

【中国】輝く朱色!まっ赤なウナギが見つかる

輝く朱色!まっ赤なウナギが見つかる―浙江省湖州市(レコードチャイナ)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
2007年6月2日、浙江省湖州市の川で、真っ赤な色のタウナギが見つかった。
村民の捕まえた天然のウナギ1kgを地元のレストランが買い取った中に
まぎれていたもので、体長40cm、重さ130g。

タウナギは普通、背は茶色で腹が黄色。真っ赤なウナギは
その突然変異ではないかと見られている。

タウナギは東南アジアの田や河川に生息するもので、胸びれと尾びれがないのが特徴。
中国では食用としてさまざまに調理される。
日本で蒲焼として食されるウナギとは別の種類。

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


画像:2007年6月2日、浙江省湖州市の川で、真っ赤な色をしたウナギが見つかった。体長40cm、重さ130g、タウナギの突然変異と見られる。

続きを読む
posted by nandemoarinsu at 08:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 東亜ニュース

【社会】 「朝鮮総連を助けるため、購入」 元公安調査庁長官、会見

「朝鮮総連を助けるため購入」元公安調査庁長官会見(ANN)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 朝鮮総連中央本部の土地と建物の所有権が公安調査庁の元長官が代表を務める会社に移っていた問題で、13日午後に元長官が会見を開き、「朝鮮総連を助けるため、購入しようとした」と明らかにしました。

 先月、土地と建物の契約を結んでいたことが分かった東京・千代田区の朝鮮総連中央本部。購入する側が朝鮮総連を調査・監視する立場である公安調査庁の緒方重威元長官の会社だったことから、波紋が広がっていました。
 公安調査庁元長官・緒方重威氏:「(売却報道で)何をやっているんだという動きが始まって、お金をファンドに積む人が動揺し始めた。結論として、現時点でも私の手元にお金が届かない。私としては、この売買は何としても完結したい」
 問題が発覚して以来、初めて公の場所に姿を現した緒方元長官は、今回の問題の経緯を説明し、購入のための資金集めが滞っていることを明らかにしました。

〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで


続きを読む
posted by nandemoarinsu at 01:14 | Comment(13) | TrackBack(0) | 東亜ニュース


全ランキングはこちら



SEO対策:ニュースSEO対策:東亜SEO対策:海外SEO対策:政治SEO対策:マスコミ