2006年06月26日

FIFAサイト、抗議殺到で韓国からの接続を遮断

FIFAサイト、抗議殺到で韓国からの接続を遮断(中央日報)

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ドイツワールドカップ(W杯)韓国−スイス戦の判定論議に関連し、FIFA(国際サッカー連盟)が韓国ネチズンのウェブサイト接続を遮断した、と伝えられている。

25日現在、FIFAサイトへの接続を試みると「接続拒否(Access Denied)」などのメッセージが出てくるだけで、接続は不可能な状態だ。

これは、スイス戦の判定に抗議する国内ネチズンのFIFAサイト接続が爆発的に増えたため、FIFA側が韓国発IP(インターネットプロトコル)からの接続を遮断したとみられる。

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2006年06月24日

<W杯>「オフサイドだろ?」…釈然としない主審判定

<W杯>「オフサイドだろ?」…釈然としない主審判定(中央日報)

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「今のはオフサイドじゃないの?」。主審の釈然としない判定もあり、ワールドカップ(W杯)2大会連続16強の夢は消えた。

2006ドイツW杯1次リーグG組最終戦が行われたハノーバーW杯競技場。韓国代表は0−1とリードを許した後半32分、スイスのマルガイラスの瞬間的なスルーパスで左サイドを突かれた。

その瞬間、オフサイドフラッグが上がった。しかし主審のアリソンド(アルゼンチン)はプレーをそのまま継続させ、結局フライがGK李雲在(イ・ウンジェ)と1対1の状況になり、追加ゴールを決めた。

副審のオフサイドフラッグを見た守備手らがプレーを止めた後に決められたゴールだった。スイスのゴールが宣言された瞬間、韓国選手らは主審と副審に駆け寄り一斉に抗議したが、判定は覆らなかった。

なぜオフサイド判定が主審に認められなかったのか。競技場でリプレーされたゴール状況を見ると、マルガイラスがパスしたボールは、韓国選手のつま先に当たって方向が変わり、フライに渡った。

副審はフライの位置を見てフラッグを上げたが、主審は韓国選手のつま先に当たってフライにつながったと判断し、プレーを継続したのだ。

チョ・クァンレ解説委員は「緩和されたオフサイド規定によるゴールと考えられる」とし、「スイス選手がパスをする瞬間にはオフサイドの位置にいたが、韓国選手のつま先に当たった状況なので主審はオフサイドを認めなかったようだ。主審の裁量としか言いようがない」と説明した。

しかしパスが出た瞬間、すでに副審のフラッグは上がっていたため、主審の判定は残念でならない。

前半42分にも、李天秀(イ・チョンス)のCKがペナルティーエリア内でスイス守備手ミュラーの手に当たったが、主審はハンドを認めなかった。ボールに当たった瞬間、ミュラーの両手は体から離れていなかったということだ。

釈然としないアリソンド主審の判定に韓国サッカーの決勝トーナメント進出の夢が断たれる瞬間だった。

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2006年06月22日

<W杯サッカー>FIFA会長のスイス国籍、見えない力となるのか

<W杯サッカー>FIFA会長のスイス国籍、見えない力となるのか(中央日報)

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韓国サッカー代表はドイツワールドカップ(W杯)ベスト16進出のために24日午前4時(日本時間)スイスとの試合を残すのみである。

必ず勝たなければならない試合だ。

しかしスイス戦を前に心配されるいくつかの悪材料に眉をひそめている。

◆ドイツはスイスにとってホームも同じ=スイスはドイツと隣りあわせだ。スイスから試合が行われるドイツのハノーバーまで高速鉄道(ICE)で半日あれば移動が可能だ。スイスメディアは「韓国との試合に4万人の自国ファンが競技場を訪れる」と報道している。スイス応援団は、トーゴとの試合でも4万人以上が競技場を訪れ観衆席を赤く染めた。

この日の試合は国際サッカー連盟(FIFA)の決定によってスイスのホーム試合として行われる。そのためスイス選手は赤の上下、韓国はサブユニホームである上下白のユニホームを着る。いろいろな面でスイスはホーム、韓国はアウェイのような雰囲気だ。

◆ジェフ・ブラッダーFIFA会長はスイス人=ブラッター会長の国籍がスイスというのも鍵になるかもしれない。ブラッター会長は中立を語っているが、やはり審判の判定などさまざまな効果を得ることができるという。

19日、スイス−トーゴ戦でトーゴのアデバヨルがタックルで倒れたが、ペナルティーキックを与えなかったなど審判の判定がスイスに多少有利だったという指摘もある。スイスは94年の米国W杯以来12年ぶりにW杯本選に勝ち上がった。韓国戦はベスト16進出を決める非常に重要な試合だ。

◆ドイツの活躍選手7人=スイス代表チームにはドイツのブンデスリーガーで活躍する選手が7人いる。

ルドヴィク・マニャン(VfBシュツットガルト)、リカルド・カバニャス、マルコ・シュトレラー(以上FCケルン)、ラファエル・ヴィッキー(ハンブルガーSV)、トランクィロ・バルネッタ(レバークーゼン)、クリストフ・シュピシャー(アイントラハト フランクフルト)、フィリップ・デゲン(ボルシア・ドルトムント)ら主戦級選手が大部分だ。彼らはすでにドイツのグラウンドに完璧に適応している状態だ。

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2006年06月11日

中国、ミャンマーに2億米ドル低利息借款

中国、ミャンマーに2億米ドル低利息借款(大紀元)

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 ミャンマーの国営新聞紙の報道によると、中国は9日、ミャンマーに2億米ドル総額の特別低利息借款提供の合意書に署名した。

 AP通信によると、同合意書は、ミャンマー中央銀行総裁と中国進出口銀行の副主席に署名されたという。ミャンマー現地紙の報道では、金額などの詳細は言及されなかったが、現地の中国大使館関係者が匿名でAP通信の取材に、借款の総金額は2億米ドルを上回り、ミャンマーの首相ソー・ウィン司令官が今年2月北京訪問した際に合意したものと答えた。しかし、借款の用途について開示しなかった。

 国際社会が深刻な人権侵害問題と独裁政権のためにミャンマー軍事政権を回避しているにも関わらず、中共政権はミャンマー軍事政権の重要な盟友で、常にミャンマーに経済、軍事などの援助を行っている。

 同合意書が署名された3日前、日本政府は、 政府開発援助(ODA)の重要案件を協議する海外経済協力会議(議長・小泉首相)を開き、中国向け円借款の凍結解除を決めたばっかり。新規供与額は、740億円程度。2008年までに援助は停止することで合意をみているが、日本が対中円借款を停止した背景には、中国に対して開発援助を提供する必要性に疑問を感じる国内世論の反響が見られた。また、中国の国防費用が毎年二桁のスピードで増大していたため、日本の援助金を軍事費などに流用される懸念も原因とされていた。

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【W杯コラム】ヒディンク監督の助言どおりに…

【W杯コラム】ヒディンク監督の助言どおりに…(朝鮮日報)

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「トーア! トーア! トーア! (Tor! Tor! Tor!)」

 ドイツでワールドカップ関連の放送を見ると、いつもこの叫び声が聞こえる。それは1954年のスイス・ワールドカップ決勝戦、西ドイツがハンガリーに0対2から立て続けに3ゴールを入れて逆転勝ちを収めた時にアナウンサーが上げた歓呼の声。今もドイツ人々の血をたぎらせ、胸を震わせる思い出の叫びだ。

 トーア(Tor)はドイツ語でゴールの意味。決勝戦が行なわれたスイス・ベルンにちなみ、ドイツで「ベルンの奇跡」と呼ばれる1954年のワールドカップ優勝は、ナチの亡霊と敗戦の泥沼に落ち込んでいたドイツ人に再建への意欲を取り戻させ、ドイツ現代史の記念碑的な事件とされている。ノーベル文学賞受賞作家のギュンター・グラスも「もし、この試合に負けていたら、その後のドイツの歴史はどうなったかわからない」と評価するほどのターニング・ポイントだった。

 ワールドカップ開幕が秒読み段階に入った2006年6月初旬、ドイツの街は再び「トーア」と「ヴェルトマイスター(世界チャンピオン)」という単語で埋め尽くされた。メルケル首相から街ですれ違う一般市民まで全員が、ワールドカップがもう一度奇跡を呼び、失業問題と改革不振の突破口を開いてくれるよう願っている。これはワールドカップが社会統合と国家イメージの向上にプラスに作用した過去の体験のためだ。

 西ドイツで開催した1974年ワールドカップ、西ドイツはミュンヘンオリンピック競技場で行なわれた決勝戦でオランダに2対1で逆転勝ちし、2度目の世界チャンピオンに輝いた。テロで混乱した1972年ミュンヘンオリンピックの悪夢を洗い流し、大国に生まれ変わった西ドイツのイメージを全世界に伝える快心の逆転勝利だった。1990年イタリア・ワールドカップで3度目につかんだワールドカップ・トロフィーは、東西ドイツの統一を祝福するボーナスであり、統一ドイツの将来に対する希望を与えてくれた。

 2006年ワールドカップに対してもドイツ人は変わらず期待をかけている。しかし、現実的な見込みは期待と異なり、最近の天気のように肌寒い。ドイツのある放送局のアンケート調査によれば、ドイツ国民の38%はワールドカップでドイツが優勝できると思っているが、実力はせいぜいベスト8止まりだと見ている。

 それでもドイツ代表チームのキャンプには4万人を超える人波が押し寄せ、主将のミハエル・バラックが軽傷を負ったというニュースが速報で伝えられるほど、代表チームに対する愛情は格別だ。期待が大きい分、日本との強化試合で引き分け(2対2)た時は、容赦ない批判の声が浴びせられた。異邦人の目にも「もし不振な成績に終わったら、どれほど失望するだろうか」と心配になるほどだ。

 こうしたドイツの姿を見れば見るほど、韓国と似ている点が多いように感じられる。4年前から韓国人の脳裏と血管の奥深くに刻まれた「テーハンミングック(大〜韓民国)」と「ベスト4神話」の記憶と期待だ。ノルウェー、ガーナと組まれた強化試合は本意な結果に終わり、早くも落胆する声があちこちで上がっている。韓国にとって今回のワールドカップはどのような意味を持つだろうか。

 ドイツの日刊紙ズードドイチェ・ツァイトゥングの特集記事を見ていたら、ある一文が目を引いた。「ワールドカップがドイツを救うか? それはあり得ないだろう。しかし、ドイツが祭りを楽しむことを願う」

 まさにそのとおりだ。韓国代表をベスト4に導いたヒディンク監督も事あるごとに言っていたではないか。「選手たちは最善を尽くすから、(国民は)気楽にワールドカップを楽しみなさい」と。

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韓国、水域拡大主張へ 12日からEEZ境界交渉

韓国、水域拡大主張へ 12日からEEZ境界交渉(共同通信)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 日本と韓国の排他的経済水域(EEZ)境界をめぐる第5回画定交渉が12、13の両日、前回から6年ぶりに都内で開かれる。韓国は、竹島(韓国名・独島)周辺海域の境界位置の提案を従来よりも東に変更し、EEZを日本側に押し広げる強硬な主張をする方針で、交渉は難航必至だ。
 交渉には、日本から小松一郎外務省国際法局長、韓国側からは朴喜権外交通商省条約局長らがそれぞれ出席する。
 日本は同海域のEEZ境界について、従来通り日本側・竹島、韓国側・鬱陵島をそれぞれ基点としてその中間線を取るよう提案する方針。
 これに対し韓国は、従来は韓国側・鬱陵島、日本側・隠岐島をそれぞれ基点とする中間線を境界として主張していた。しかし、今回は韓国側基点を竹島に変更して境界をより東にずらす、日本としては一層受け入れにくい提案をする姿勢だ。

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2006年06月07日

偽札、「中国の方が大量に製造」=北朝鮮が主張−制裁反発の根拠か

偽札、「中国の方が大量に製造」=北朝鮮が主張−制裁反発の根拠か(時事通信)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
北朝鮮が紙幣偽造などを行ったとして米政府が科した金融制裁に対し、北朝鮮側が「中国の方がもっと大量に偽札を製造している」として、不満を表明していることが5日、明らかになった。米韓両国の関係当局も、北朝鮮のそうした主張を把握している。北朝鮮は「わが方は偽造貨幣の製造・流通の被害者」(外務省報道官)と反発しているが、中国を放置し、自分たちを制裁するのは不当という認識が反発の根拠の1つになっていることを示すものだ。 
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2006年06月06日

【サッカー】ガーナ国歌の演奏中に『大〜韓民国韓国』〜ネチズン、「応援マナーでも負けた」

引用元:【サッカー】ガーナ国歌の演奏中に『大〜韓民国韓国』〜ネチズン、「応援マナーでも負けた」★3[06/05](2ちゃんねる)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
韓国サッカーの国家代表チームが4日の夜、スコットランドのエジンバラで行われたガーナとのワールドカップ最終評価試合で、我が国の現地応援団の残念なマナーに対するネチズンの叱責が溢れた。

これは試合開始前のガーナの国歌演奏が流れている際に、現地応援団が鐘と
太鼓を叩きながら「大〜韓民国」を叫ぶという『軽率な』応援を見せたからである。

これに対してネット上では、「現地応援団のこのような行動は、相手の国家に対する礼儀から外れている」という叱責と共に、「サッカーの内容もボロ負けしたけど、応援マナーもがっかりだ」という反省を伴う批判が集中した。

ID『orthojn』は、「応援が激しくウザかった。他国の国家演奏をしているのに、何で鐘と太鼓なの?」と応援団の未熟なマナーを叱咤した。

またID『eisi701』は、「愛国歌の時は静かに歌っていたのに…。本当にマナーのない韓国応援団の鐘の音がマジで邪魔だった」と皮肉を言うと、あるネチズンはレスを通して、「競技場に来ていたイギリス人もガーナチームを応援していた」と反省を促した。

市役所の前で試合を観覧したある市民も、「試合で相手国の国家演奏の時は
静かにする事が国際的慣例だ」としながら、「応援もいいのだが相手国家を
尊重する成熟された態度が必要だ」と強調した。

現地で鐘などを叩いて応援を指揮していたサムルノリ組のHPにも、夜間だけで100件を超える書き込みでこれらの行動を批判した。

ID『キム・ジョンユン』は、「今回のドイツ・ワールドカップには応援に行かないで欲しい。応援マナーも知らないのに、応援が出来るはずがない」と書き込み、『ユジイェ』は、「外国人の嫌いな騷音1位が鐘だと言っていた。国歌の際だけ自粛するのでは無く、初めから応援道具として鐘を使ってはいけない」と指摘した。

だがID『キム・ジョンユン』は、「国家的な恥を晒すという間違いは犯したが掲示文を読んで見たら、悪口がエスカレートして対国民への謝罪まで要求したり、一種の魔女狩りになっている」とネチズンの度が過ぎた非難を逆に心配していた。

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ソース:NAVER/連合ニュース(韓国語)

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2006年06月03日

【W杯】「韓国は恥知らずな反則をしない国」

【W杯】「韓国は恥知らずな反則をしない国」(朝鮮日報)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
「韓国から来たんですか?」

 オランダ・ロッテルダム中央駅近辺でうろうろしていたら、何人かの市民から「お困りですか?」と声をかけられた。オランダ代表チームのキャンプ地フンドルを訪ねようと出かけたまでは良かったが、一体フンドルがどこら辺にあるのかわからずに困っていたところだった。

 フンドルに行きたいと告げると、「オランダ代表チームのキャンプ地ですか? ちょっと待ってください。私の車に大きな地図があります」という答えが返ってきた。旅行者の地図には小都市の地名まで出ていないのを見ると、ほかの市民が手を差し伸べてくれた。見知らぬ土地で、どこへ行こうと異邦人であることに変わりはないが、ここでは心寂しくないような気分になった。

 「サッカーを見に来たんですか? すばらしいですね。韓国といえば、ヒディンク監督が率いていた国じゃないですか。今はアドフォカート監督ですよね?だから韓国のことも好きです。私が外国人すべてに優しいわけではないんですよ。韓国は特別です」


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2006年06月02日

韓米FTA交渉の阻止を主張、デモ隊が続々訪米

韓米FTA交渉の阻止を主張、デモ隊が続々訪米(聯合ニュース)

引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
 韓米自由貿易協定(FTA)交渉に反対するデモ隊が、米国に向け徐々に出国を始めた。
 韓米FTA阻止全国民運動本部は1日、ソウル・プレスセンターで記者会見を開き「韓米FTAは通貨危機から進行している新自由主義的な構造調整を強化し、韓国民衆の生存権を脅かすものだ」と強調した。その上で、5日から米国で始まるFTA交渉に向け、100人余りのデモ隊が所属団体別に出国すると述べた。デモ隊らは現地の社会団体や在米韓国人の団体とともにFTA交渉反対のデモを推進する予定だ。

 一方、全国民主労働組合総連盟(民主労総)も2日にデモに向けた出陣式を開催した後、許栄九(ホ・ヨング)副委員長をはじめとする組合員19人を米国に派遣する。民主労総関係者は「韓米FTA交渉阻止に向けた共同声明書の採択や共同集会などの活動を展開する予定」と話している。

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