■【日中】日本の対中ODAは「慈善事業ではなく投資」 感謝する必要ない=中国報道 [H28/8/19](おーぷん2ちゃんねる)引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
1 ◆qQDmM1OH5Q46 sage New! 2016/08/19(金)09:55:33 ID:???
日本の対中ODAは「慈善事業ではなく投資」 感謝する必要ない=中国報道
(略)
記事は、1979年からの日本の対中ODAの金額などを紹介したうえで、
「歴史問題や複雑な民族感情のもと、日本による巨額の援助は中国人ならば誰もが知っているというわけではない」と指摘した。
続けて、中国が70年代末に改革開放路線に舵を切った際、資金が不足していた中国に対して
支援を提供してくれたのが日本であるとし、日本の対中援助は日中関係の改善における象徴となり、
中国のインフラ建設に対して大きく貢献したと指摘。また、中国経済の発展と歩みを同じくして、
日本は中国のあらゆる分野に対して援助を提供してくれたとしつつも、
2008年3月をもって日本の対中ODAは基本的な役目を終えたと論じた。
一方で記事は、「国家の発展は自らの努力によって成し遂げられるものであり、他者の施しによるものではない」と主張し、
中国が発展を遂げたのはあくまでも自らの努力によるものであると主張。さらに、日本のODAは援助の一種ではあるものの
「言ってしまえば、単なる投資である」とし、中国もアフリカ諸国に多額の援助を行っているが、
「中国はアフリカ諸国に感謝を要求したことはない」とし、なぜなら中国も援助を通じて利益を得ているためだと論じた。
続き サーチナ
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posted by nandemoarinsu at 07:00
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